
本質
小林でございます
ある寺院様の
執務室に置かれていた本
![610187[1].jpg](http://www.love-stone.jp/blog/entry-img/610187%5B1%5D.jpg)
タイトルに
惹かれアマゾンで購入
宿泊先の
ホテルで読破してみた
人の本質に
少し触れた気になる・・・だだの理屈で
^やすらぎあん^小林 弘和
長野・中野のお墓づくりは地元の石屋
自社職人一貫施工
「~やすらぎあん~」株式会社 和氣庵
http://www.love-stone.jp/
〒380-0913 長野市川合新田字村西804-2
TEL:026-214-6083 FAX:026-214-6082
〒383-0064 中野市新井大道下417-2
TEL:0269-26-0010 FAX:0269-26-0176

つく?つかない?
小林でございます
今 起きている事が
いい流れか?いい流れでないか?
はたまた
ついているか?ついていないか?
現象にたいして
内的な思考でメンタル的立ち位置を
決めるのはナンセンスだと感じる
根拠があるか?ないか?
又
根拠があれば
メンタル的な事か?物理的な事か?
と分けて考えて 紙に整理していけば
案外
逃げているだけと結果はでる
逃げるとは
弱さが出てるだけ
入口から
俺は弱いと決めて 口にだし
望めば
原因、現象に対して ついている?ついていない?などと
抽象的な言葉はでてこない
ある統計では
中小企業の意思決定は
経営者の感情でなされている割合が80%を
超えているとか
そうならない為にも
メンタル的には弱いという切り口を常に持ち
物理的に数値を並走させておく
日常の仕組みが土壇場でイニシアチブを握る
踊り場がでこぼこで長い
階段を昇るには 現象の一つ一つに打ち手を
打つ事
また それは忘れた頃に再度
くるという事を念頭に置いていくべきだと感じる
そうすれば
鮮明になるはずだ
^やすらぎあん^小林 弘和
長野・中野のお墓づくりは地元の石屋
自社職人一貫施工
「~やすらぎあん~」株式会社 和氣庵
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大祭
小林でございます
本日は
太平観音堂大祭がおこなわれました
昨年 亡くなられた
円福寺藤本ご住職様の一周忌法要も
合わせて とりおこなわれました
大祭の度に
感じる事ですが 若い世い世代の参列者が
自分以外には存在しません
つないでいくと いう事を
その都度 考えてしまいます
先人の想いを後世に繋ぐ
とても大切な事です
~やすらぎあん~小林弘和
長野・中野のお墓づくりは地元の石屋
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視点をずらすと・・
小林でございます
母が要介護3になる
今までは9人兄弟中
ある程度頼れる 妹2人と役割を決めて
どちらかというと経済的負担のみで
見守っていた
ではあるが
よくある話で様々な経緯を経て
役割のすべてを
自らに課すことに心を決める
ま、
過去に親元で育てられていないとか?
義務教育ですら満足に受けさせてもらえてないとか?
虐待をうけて死に目にあったのになんで俺がとか?
食べる事すらできなかった幼少時代の原因の張本人だぞとか?
言い出せば
きりの内 過去の話ばかり
だが
今、自分は今に生きている
そして未来に進んでいる
もう過去の事で
自分を縛ったり いい訳したりする時期は過ぎた
ドクターとの面談でも
無意識に「私は面倒見たくない」などと言葉で放つ
瞬間
愛娘の顔がよぎり 非常に自分に苛立った
だから決めた
始めて母と
外出しと外食にでかける
話せない母
一人で歩けない母
ではあるが
すべての施設でそのような対応や
設備が皆無に等しい事にきずく
その時始めて
今までになかった視点をずらすと
いかに不便かを思い知る
特に長野は・・・
なんとなく
社会使命を知った
ま、
これから平坦ではないが
ゆっくりやり抜こう
一応
外応への宣言(笑)
^やすらぎあん^小林 弘和
長野・中野のお墓づくりは地元の石屋
自社職人一貫施工
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夜長
小林でございます
本日は雨
朝一から
本格的な降り具合でありまして
お客様のご納骨も
どしゃ降りの中でしたが
無事 終了し ひと安心であります
仕事以外に
何か?やる事と申しましても変らず
筋トレ・マラソン(今は月100㌔)・読書・酒(日/ビール1ℓ)
位ですので・・・
秋の夜長?
![seibutsu[1].jpg](http://www.love-stone.jp/blog/entry-img/seibutsu%5B1%5D.jpg)
良書を読む
贅沢な時間であります
^やすらぎあん^小林 弘和
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