しかし、
俺は経営が下手だな~とつくずく感じるこの頃。
いわゆる限界。
そんな時、
ある会社に伺う、
なにか?感じるし、聞こえてくる
人の心が離れている
帰り際、
番頭さんと駐車場で一緒になる
確信に変わる
自身経験も踏まえ
手の打ち方を、伝えようと思考したが
一番、
大切な(過去の自分誤り同様)
スタッフに対するおもいやり、
と
自分(経営者一族)がよければいいという
ミスマッチの存在に気ずく(だいぶ前から。。。)
別にいい悪いではない
こういった方針でも
緻密に経営されている方をずいぶん知っているし
幸せに従事するスタッフの皆様も存じている
組織運営型か?親方一発号令型か?
トップの
仕事はそう大変ではない
特に当社のような零細企業は
トップ次第でいかようにもなる
だからこそ
その境をはっきりし、伝えて行動連動していく責務がある
以前も書いたが
「トップが傍観者になり批判者になったらどうなるだろう?」
「30年先の富の先食い」そんな言葉を思い出した
たった一言
「ありがとう」この言葉で伝わるものだ
伝える事ができたが伝わらない
歴史があり、人材層が厚く、ノウハウもナレッジとした形で存在し、
目先が順調であれば、自分だって「余計な事を、、」
で感情的になるだけだ
限界を知る、、、それが離れる時を知る事、
その上でできる事は多い
「謙虚」
~人心の妙味に思う~いい本です
さ~がんばりましょう!!!あしたもがんばった!!!!!!!!
~小林 弘和~
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2009年5月30日 18:16





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