
解消
小林でございます
小林家を例に・・・
ストレス解消法(私は超越しているが・・)を
小林「妻が一人で泣いているのを見つける」
これが一つの解消法
「涙をながす」
話を戻し
あ、何か?
ストレスがたまっているんだな?と感じ 声をかける
小林「何か?ストレスがたまっていたんだね?」と
声をかける
~すでに涙をながしているので~
妻「おまえの存在がストレスなんだよ」
お・・お~お~
ストレスなどという
言葉レベルなものを超越した小林も驚く
そして・・・
「oh my はだしの女神を~」と妻が大好きなB`Zをいきなり歌う
妻「馬鹿じゃない」と言葉にし にっこり笑う
これがもう一つの解消法
「ユーモアをいれて言葉にし 相手にかえす」
小林家を例にあげ
ストレス解消法を書いてみました・・・
その後
愛娘をお風呂にいれた後 一人でU-TUBEで下記を見ながら
歌詞を口ずさんでいたか?いないか?はご想像にお任せします
^やすらぎあん^小林 弘和

見たいものしか
小林でございます
人は
見たいものしか見ない
見たいものしかみえない
このところ
生物学にはまっています

^やすらぎあん^小林 弘和

負ける大切さ
小林でございます
負けるという事が
なければ 人は成長していきません
悔しさや虚しさ
そういう類のものを
経験してこそ 幅が広くなるのです
たとえばゲーム一つとっても
いつも設定を自分が勝てるレベルにて
行っていれば
いつも優越観があり それに自己承認を行う事はできても
いうまでもなくそこまでです
人は弱いので
何か?原因を外に向けがちです
その本質的原因には
自分自身が行ってきた行動があり
又 努力も存在します
それを直視してしまえば
自分が虚しく 否定したくなります
ですが
事実を直視し負けてみれば
原因が視えます
もちろん抵抗が起きるでしょう
もうれつな内的抵抗が・・
ですが
負ける時は
徹底的にまける事です
その大切さは
負けてみなければ解りません
^やすらぎあん^小林 弘和

組織活性度
小林でございます
自分がおかしいと
感じる事を素直に表現する
それが問題点の
洗い出しになるきっかけになるのであれば
摩擦を恐れず 言葉にするべきです
ですが人は
集団原理の中では無意識の内に
保身を計り 表現をしません
ではこれが
いいか?悪いか?で択一すれば
どちらでもありません
何故なら
皆それぞれだからです
ですが組織風土として
表現する機会を設ける必要はあるでしょう
本日の東京出張帰り道 左腕と
その課題に話に なり左腕が言いました
「 社長の顔色を伺い 発言をしない風潮を壊すのが自分の使命です」
組織健全度を
活性化させるいい風潮だと感じます
本質的な事を言えば
まじわる事はありません
何故なら
スタートラインで雇用を責任として
受け容れる側とスタートラインから
何かを得ようとする側では・・・
ですが
企業が行う営みは独りよがりの独善的なものでなく
いかにお客様の利便を追及できるか?
それだけです
であれば
前線で感じる事は当然の疑問として
成り立つます
それが発言 行動として
又は行動を前提とした議論として行われるのであれば
大歓迎です
左腕の発言には
組織健全度指数が現れていると感じました
もちろん
愉快か?不愉快か?と自分に問えば
「だれに言ってんだ こいつは...」となりますが
健全度と自分の呵責を天秤にかければ
言わずとしれた答えです
言うという事には行動が要求されます
個人の心理的側面としては
こうありたい?という心理的要素が
表れるでしょう
だからこそ
良くしたいという気持ちを支えてやりたいです
それが
組織健全度として活性化されるのであれば
~やすらぎあん~小林弘和

真摯
小林でございます
お客様に連絡をと・・
本社から連絡が携帯に入る
ちょうど
大宮駅ホームにて湘南新宿ラインに
乗り込むところ
電車下り次第と・・決めて・・・
「すぐやる・すぐ対応・すぐ行動」
弊社社訓を創った自分が
社訓を軽視してしまう
少し時間が経過して
お客様宅に連絡を入れると
「明日 祈祷があるのでお願いしたい事が・・・」
早速 明日朝一で
伺う事をお約束し 翌朝 お客様宅に伺う
自分自身が連絡を入れるまでの
数時間が非常にまちどおしかった事
次のアクションを起こす基準として
自分の提案を聞きたかったとの事
をお聞きし
非常に反省する
なによりも
自分を鏡とする基準である
お客様に対して
真摯であったか?どうか?に社訓を含め
則してない
信任を得てはいる・・
が
こんなところで認知の歪み(脳合理性)を
持ち出し 自分にいい訳しても
始まらない
真摯である
自分自身に嘘はつけない
^やすらぎあん^小林 弘和